株式会社RCワークス

MENU OPEN

[Choice]沖縄で定着し育まれてきたコンクリート住宅

強靱な構造が台風に強く、シロアリや結露を防ぎます。
火災保険料や地震保険料も割安になります。

沖縄では住宅のおよそ80%がコンクリート住宅です。

  • どんな作業にも、当社スタッフが必ず携わります。

    台風の通り道でも耐えるコンクリート住宅

    沖縄でも1950年以前までは木造住宅が主流でした。
    しかし、台風による倒壊などの被害が相次ぎ、政府主導により住宅の非木造化が推進された結果、1961年には非木造住宅が木造住宅を逆転し、その後現在まではほとんどの住宅がコンクリートにて建設されてきました。世代間で受け継がれる資産として、天災を減災し、生活の安心安全を守る耐久性の高い住宅の魅力を、沖縄から発信し各地に広めて行くのが私たちの願いです。

  • シロアリ被害対策にも効果的なコンクリート住宅

    沖縄の住宅において、台風以外にもシロアリの脅威がありました。沖縄の1年中温暖な気候と、太平洋に面していると言う状況はシロアリの繁殖に適した環境であるためです。シロアリは知らない間に木造住宅の構造部に浸食し、家の内側からぼろぼろにします。しかし、コンクリート住宅の場合、構造体にシロアリのえさとなる木材を使用しませんので、シロアリ被害を受ける危険性がありません。

    20年に渡る実績で応えます。
  • ど効果的な空室対策を提案します。

    沖縄の住宅のおよそ80%がRC・CB住宅に

    今では沖縄の住宅ほとんどがコンクリート造(RC)かコンクリートブロック造(CB)になっています。 木造住宅はわずか20%程度しか残っていません。

    沖縄に限らず、災害の規模が年々大きくなりつつある現在、「減災」が重要なテーマになってきています。ご家族を守るための見逃せない構造体と言えるのではないでしょうか?

  • 火災保険料や地震保険料も割安に

    耐火性能の高い鉄筋コンクリート構造は、一般木造住宅と比較すると火災保険料が約1/3ほどですみます。
    地震保険料も木造と比較すると2分の1ほどですみます。

    20年に渡る実績で応えます。